男性は女性からしかられることや、怒られることを異様に嫌がるものなので、彼は、「何をすればあなたが怒るか」ということに関してとてもナーバスになるのですが、「何をしたらあなたを喜ばせることができるか」ということは考えないのです。
つまり、あなたを喜ばせることよりも、あなたにいかに怒られないかということに意識が向いてしまうため、彼は、あなたを不愉快にさせる傾向が強くなるわけです。
吉田は強いだけじゃなくて本当にいい人なんだよ
俺の地元では、年に一度ゴミ清掃の日みたいなのがあるんだけど
中京女子大のレスリング部がそれにボランティアで来てくれるわけ
で、吉田もそれにOBとしていつも参加してくれる。もちろんノーギャラ。
吉田は、他の誰よりも一生懸命ゴミ拾いをしてくれる。普通、イベントのゲストって
顔だけ出して後適当・・・ってなるじゃん。でも彼女はゴミで体が汚れるのも厭わず
汗だらけになりながら真剣にゴミ拾いをしてくれるんだよ
後輩部員に「一番ゴミ拾えなかった奴罰ゲームな!」とか言ってハッパかけながら。
しかも凄く礼儀正しい。俺、その時運営の役やってたんだけど、まず最初に挨拶に
来てくれた。本当は俺の方から挨拶に行かなきゃならないのに。
「今日はよろしくお願いします。頑張りましょうね!」って最高の笑顔で言ってくれた
吉田にマジで惚れた。
帰り際、後輩が吉田のまわりで「せんぱ~い 焼肉!焼肉!」って騒いでるの。
多分、全員に焼肉奢る約束したんだろうな。後輩部員みんな笑顔だった
後輩から凄く慕われてるのがよく分かった。赤の他人の俺まで笑顔になった。
スレの主旨とは少しはずれるけど、本当に兄貴は最高のナイスガイだということを
どうしても書きたかった。
前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。
957:おさかなくわえた名無しさん :2011/05/25(水) 11:45:25.45 ID:zCfuSh2H [sage]
今朝、うちのマンションの前の道から
「何言ってんだかわかんないよ」
っていう、男の子の声が聞こえてきたので覗いてみたら、
白黒の猫がランドセル背負った男の子に向かってウニャウニャ鳴いてた。
「にゃーじゃわかんないよ」
って言って男の子が立ち去ろうとすると、
にゃーーーーーーーーーーーーー!にゃーーーーーーーーーー!!
ってすごい大声で猫が鳴き出して、男の子があわてて戻ってきたらまたウニャウニャ話しかけてた。
男の子は半泣きな顔で、
「オレ猫語わかんないよ…」
「早くいかないと怒られちゃうよ…」
って言いながら、猫の話聞いてた。
「これほど男を狂わせる女とは、なんと素敵な存在だろう」と思いがちだが、女の正体は歪んでいる。自分勝手で欲深く、世の中の仕組みを理解していない。メルヘンの世界の住人で、きれい事ばかり言う。そして都合が悪くなると黙る。謙虚なのかと思えば、そうでもなく、聞いてもいないのに下らないことを話し始める。綺麗に化粧をして化けるから、男の洞察力を超越しているのかと思えば、そんなこともなく、化けの皮が剥がれても気がつかない。素直でなく、実は何も考えていないのが女なのだ。そんな女心に惑わされ、「女に良く見られたい」と考えるのは、涙ぐましくもある。だから女に引け目を感じる必要はない。仮に、賢い女がいたとしよう。近付き難さに恋心も芽生えないだろう。恋とは女心に振り回されて、ときめくことを楽しむものなのである。
自分の心を、嬉しいときには褒めてやり、悲しいときには慰めてやり、辛いときにはかばってやる。すると、心なんて単純だから気をよくしてどんどん豊かになる。心を責めて複雑怪奇にしてはいけない。
J子曰く、恋愛というのは、癒しなんかであるはずもなく、ある種の闘いなんだと。
でも、敵は相手じゃない。自分の気持ちをどうコントロールすることができるかという自分との闘い、勝負だ。
フラレたって、あいつに負けたと思うから腹が立つんであって、自分に負けたと思えば諦めもつく。
別れだって同じで、あの人と別れるんだって思うからやりきれないんであって、
自分の気持ちと決別するんだって思えば、そんなもの大したもんじゃないと思えてくるから不思議なのよと。